抱えきれない夢を 腕いっぱいの「好き!」を
集めたら 叶えたい「私」になる
しょうもなく消耗してゆく日々 リピート
褪せてゆく空 朽ちゆく命
重く雪崩れ込む不安と焦燥
私を塗りつぶす
モノクロな日々の連鎖 断ち切れるのは
(抜け出したいのなら はやく顔をあげて)
ワクワク呼び覚ます刺激
(いつもすぐそばに)
さぁ 淀みきった視界超えて!
抱えきれない夢を 腕いっぱいの「好き!」を
集めたら 叶えたい「私」になる
追い求める心が アツく燃え滾るなら
世界はカラフルにキラめくから!
深い霧に覆われた街で
君は 自分の色もわからないまま
怯える目を伏せて ひとり ひそり
光を待っていた
星空が落ちて いつか 終わりがくるなら
(加速する鼓動が つよく叫ぶ方へ)
愛おしい夢を抱きしめて
(君は変われるさ)
ねぇ とびっきりの笑顔をみせて!
ありったけの時間が 胸いっぱいの「好き!」で
溢れてる 「幸せ」の証になる
焦がれるこの心を 誰にも奪わせない
「大好き!」がなによりの宝物だから!
儚い夢に散っても 愛に裏切られても
見上げてよ 「大好き!」はひとつだけじゃない!
抱えきれない夢を 腕いっぱいの「好き!」を
集めたら 叶えたい「私」になる
追い求める心が アツく燃え滾るなら
世界はカラフルにキラめくから
空見上げ 頬叩いて
負けないで 最後まで
走り続けて!
「大好き!」を抱きしめて 歌いながら!
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想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
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見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
Lyric&song by 雪氷スピカ
【歌詞】
木枯らしは寒い季節の 予感運ぶ メッセンジャーだ
浮き立つ街のカボチャたちに 胸躍る粋な贈り物
揺れてハイになり 傾れ込む合間 すり抜けた靴に飛び乗り
アメが欲しかった 口を噤んでた 今忘れていいひととき
強く握りしめていた 夜を逃れるつもりで
振り...凩に躍るPluto

雪氷スピカ
大体 バカなふりして乗っちゃって
再々 それであべこべなっちゃって
大胆不敵とはいかないね
欲が無い それ良くは無い
もう等身大じゃいられないし
正解ばっか期待しちゃうし
どうしようも無く
落ちていくの na na na na
直感に相談って
正論ばっか浮かんじゃって...「なんちゃって」歌詞

ゾカ
焼け尽きた薪 この宇宙の都合に閉じ込められた僕ら
星の願いも祈りも届かない場所 眠れる無限と失われた墓碑銘
舌が抜けても傅くさ 大した罰には呆れるものでね
もし君が愛しさを見抜けたなら それを君にあげよう
身軽になりたいのさ
地獄に未来を連れてはいけないから
焼け尽きた薪 この宇宙の都合に閉じ込めら...閻魔の髭

YOmindAmp
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
おいでませ 手招きShowtime
上手く笑えば喝采?
1つまた1つ 綺麗な心触れた光
Tick tick tackほらTick tick tack
近くに落ちた手
Tick tick tackほらTick tick tack
また誰かが呼んでいるだけ
奥にごらん Bellが鳴る
朝は嫌い 毒を飲ん...「バツと罰」歌詞

ゾカ
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