投稿日:2009/11/30 03:06:57 | 文字数:360文字 | 閲覧数:65 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

感冒様の素敵な和風曲に作詞させていただきました。
勢いでCメロ考えちゃったり
純和風の筈が昭和風なイメージが近い気がしたり
数か所譜割どおりにいってないところがありまして…申し訳ないです。
でも未熟者なりに精いっぱい考えてみました!

『一番星に見紛う光』、あとは川べりと夕焼けの情景。
喧嘩して意地張って飛び出してきた子、蛍の光に心いやされる。
そんなイメージでした。

伊勢物語まったく関係ないです…

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TEXT
 

(A)
「またね」「ばいばい」「さよなら」
沈む夕日を背にして 子供は家路へ
笑顔 約束 残し
「明日は何して遊ぼうか」
(B)
緋色に染まる小川の傍には
ああ、ぽつりと私だけ
意地張らずに 君へと帰りたい
君と共に在りたいの
(サビ)
夜闇に 辺りは静か 音は無し
けど其処に 微かな光 蛍の灯

(A)
儚げな蛍光
闇間に浮かぶ ひぃふぅみぃよ ぽつぽつと
集いて確固と成る
光明 心を照らす
(B)
小川の傍で俯いた私を
ああ、蛍が照らし出す
心は溶け 素直になれそうよ
君と共に在りたいの
(サビ)
夜闇に 心を照らす 蛍火は
微かでも 一番星と 見紛う光

(C)
蛍を隠す 確かな灯
来てくれた 君は一番星より 眩しい光

(サビ)
夜闇に 寄り添い歩く 君の傍
囁いた 「今度は君と 一緒に来たい」

意欲はままあれど、結局時間を割いていない駄目加減。

まぁぬるぬるやっていきます。

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作品へのコメント1

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    ご意見・感想

    このたびは、歌詞募集に応募頂き、ありがとうございました。
    どれもとても素敵な歌詞で、私ごときが選考するのは申し訳なかったのですが、
    今回は、他の方の歌詞を採用させて頂くことになりました。

    私の一方的な都合でご連絡が遅くなり、申し訳ありませんでした。
    またご縁がありましたら、ご一緒させてくださいませ。
    ほんとうにありがとうございました。

    2010/01/23 15:11:57 From  感冒

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