朝 起きたら あなたの名前をさ 思い出して 微笑むの
ただ それだけなのに なんでだろう
暖かい それは ふとんのせいだけじゃ ないよね
きっとあなたが 愛おしくて それで幸せになって
今日も歩いてくの
また いつもの カフェで珈琲を頼む そして 微笑むの
ただ それだけなのに なんでだろう
どこかの あなたと 逢えたら このお店の 話を
きっとあなたが 愛おしくて それで幸せなまま
街を歩いてるの
このメロディーの先で
きっと誰かが それぞれの「あなた」に
愛を歌っている
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