言えない気持ちを書いては食べた
一つ目二つ目混ざって別けた
それでも気持ちは無くならなかった
四つ目通ればなくなりますか?
いつもあなたを追っていた
明るいところに連れていってくれるから
雑踏に紛れた無骨な足音でも
あなただからと追いかけてやめなかった
言えない気持ちを書いては食べた
一つ目二つ目混ざって別けた
それでも気持ちは無くならなかった
四つ目通ればなくなりますか?
最初に動いてくれるあなた
走って追いつけば好きなものをくれた
嬉しそうに笑うあなたの顔
そんなあなたを見ていたかったのに
気持ちの塊 喉から口に
戻って砕いてまた呑み込んだ
消えずに膨らむ気持ちがあった
これを食べたら死んでしまうの
言えない気持ちを食べ続けた
消化できない気持ちをずっと
四つ目過ぎてやっと気付いた
「食べきれないほど好きなのです」
言えない気持ちを食べずに書いた
一つ目二つ目あなたが好きなこと
今度は我慢をしないで書くの
「ずっと一緒に居たいのです」
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