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月日は流れ、だんだん肌寒い季節になって来た。
「つ、ついに完成したわ!!」
僕がバイトから帰ってくるなり、キッチンからルカさんの歓喜の声が聞こえてきた。
「ルカさん、何やってんの?」
「あ! ネギさん! 見て! ついにちゃんとしたたこ焼きが完成したのよ!」
「へー……確かに見た目は美味しそうだね...魔法のシンガー♪ネギっ子ミク 第11話 「ルカの夢」

ぎんこ
イチゴミルクのかき氷文字数
♡GUMI
♢miki
A1
♡GUMI
〇〇〇 〇〇〇〇
♢miki
〇〇〇〇〇
♡GUMI
〇〇〇〇 〇〇〇〇...【応募作すべて歌わせます】【かき氷proj.文字数・構成】/GUMI&miki【歌詞募集】

しずかけい
貴方の手が温かくて 私の手を包み込んで 頬を撫でる冷たい風 前髪を揺らす
目の前が白く染まって ひらりひらりと舞い降りて 肩に降り積もった冬が ゆっくりと溶ける
今も 想い続けて 白は 滴へ変わる いつまでも かわらずに
ただ いつまでも今が 続けばいいと 祈っても届かずに
北風に白が揺られてく 前...Sepia White

P.N.朝倉@トーン
正しい人になりたかった
間違うことが怖いから
正しい道を行きたかった
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虚しいだけが埋め尽くした
冷たい箱はそのままで
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後も先ももう、どうでもいいからさ
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きっと何もなれはしない...浮遊

翠村ソニカ
クウ「…どうか、私と付き合って下さい!」
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クウ「…ガビーン!!」
ソラ「俺のことを好きになってくれたのは嬉しいんだけど、クウさんのことは全然知らないし、とてもじゃないけど無理かな。だから…うん。」
クウ「そんなぁ…くすんくすん……もう穂波君の事しか考えられないのに…...「VOCALOID HEARTS」~第14話・夢で覚めた思い~

オレアリア
イチゴミルクのかき氷
A1
夏の想い出
お祭りで
二人で一つを
分け合った
イチゴミルクのかき氷
B1
だけど 今年は行かないの
あなた 誘ってくれなくて...イチゴミルクのかき氷/GUMI&miki【かき氷proj.00】【仮歌詞】

しずかけい
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