この気持ちを駆ける頃は
もう君の愛も僕には届かない

精一杯の声で叫んだつもりが
誰にも、自分の胸にも聞こえてなくて
また一人でうずくまって泣いた

ただ走りたくて
ただ飛びたくて
誰かに見つかるのが怖かったけど
信じたくて あの日の気持ちを
幼き日のように

ただ握り締めた生命の欠片が
輝いて 輝いて 僕をずっと照らしてたんだ
「夢なら冷めないで」 宇宙に願った

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(non title)

1番

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投稿日:2013/12/26 00:03:03

文字数:183文字

カテゴリ:歌詞

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