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オススメ作品
目を開けば 春の光芒
いつしか見たその姿は
微かに吹く 春風で掻き消え
視線落とす
隣町の駅前まで 橋を渡る いつもの日々
桜の花弁は水面に落ちて空と混ざり合う
ひらひら舞い落ちる花弁を捕まえて
僕だけ平行線 周りには誰もいないまま
指でなぞり 溶けて消えた
眠る木影 君を重ね...春に溺れている 歌詞

月嶋トウメイ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
あの日の歌を 覚えていますか?
ワタシはずっと 覚えてるよ。
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
ところで 次は いつなの?
どうか ワタシを 忘れないで(>_ミクさんを忘れないで(>_<)

miraiぱちりす
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
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