ナンセンスさえもきれいに消えてく
漠然としている旅路につこうよ
僕が僕に与えた
その静けた旋律に
ちょっとだけど音を乗せた
行く先全て憂いは消えなくて
それでも溶け込んでる昼の暗がりネオンライト
ふとしたことでまた見てしまう夢
それはそわそわしてるなんとも言えないdreamin
今日も今日で同じことだけ繰り返す
daybyday退屈なゲームの中で
誰が主人公か分からないなハードモード
投げ出したい、つまらない、それでもプレイtutorial
どこからどこまでが間違いなんですか
誰も教えてくれないから辞めてしまいたい
浮かれてもいいじゃんか今日も自問自答して
過ぎるrightそんなのポイだ!!
ナンセンスさえもきれいに消えてく
漠然としている旅路につこうよ
僕が僕に与えた
その静けた旋律に
ちょっとだけど音を乗せた
(間奏)
ゲームポップ 歌詞 ライムハイド
歌ってみた、二次創作等にお使いください。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
幸せの定義は知らないし
知りたくもないけど
いまを生きている僕は神さまに
どう見えてますか?
「忘れないよ」って言ったって
忘れてしまうけど
「忘れたいね」って想うことばっか
覚えているんだ
されど息をする僕らに花束を!
泣いて、それが凪いで、また泣いて、...僕らに花束を! 歌詞

なたねあぶら
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
そういえばこの星には
重力ってものがあるらしい
朝になると忘れていて
夜になるとまだ思い出して
刻一刻 黒々とcook,cook
食す一食 食欲にshock,shock
損一存 踊らにゃ存損
マスカレードなフロアで突っ立って
ありがとう
それは呪いです...宿題

あふれいど
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想