手を取り頷く君に 僕は何て伝えよう
一歩進んだ景色に流れる音色が 
二人を抱えてどこまでも連れてくれるような気さえした

触れた水面がくれる現の僕は
いつの間にか幸せか不幸せかなんて分からないくらいしわしわで
一度でも繋いだ想いをもう一度、もう一度だけ 届けに行きたいよ

サルビア 同じ空の下にいる君へ
最高の時に今歌うよ 心からありがとう

僕は今 自分に問いかける

空に舞う鳥たちの行方を

本当の幸せを君に感じて欲しいと


アカシア 照れくさい毎日が全て
思い出であるように なぞる文字に Ha-
サルビア 同じ空の下にいる君へ
最高の時に今歌うよ 心からありがとう


クチナシの香りが僕らを包む
何度でも立ち上がって あの頃を思い出して
向かうところはどこだろう

きっと あの頃と同じ場所へ帰るだろう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

[作曲依頼中]花言葉

作曲依頼済み

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閲覧数:333

投稿日:2013/04/25 23:49:39

文字数:377文字

カテゴリ:歌詞

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