踊る銀の乙女

投稿日:2014/04/05 23:42:16 | 文字数:295文字 | 閲覧数:130 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

森幻さんの曲の歌詞を考えてみたものです。

舞踏会と見せかけて武闘会みたいな感じにしたかったのです。

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

踊れ 怯まずに 胸には自信を
踊れ 何よりも 優雅に最後まで

ついに始まる合図の 鐘が鳴らされる
淡い銀糸の乙女が 今顔を上げる

とうとうこの時が 全てを出し切る

相手 選び出し 輝き始める
長く つややかな 銀色なびかせる
踊る 風のよう ドレスがひらめく
踊る その姿 誰をも魅了する

踊り続ける者には 光降り注ぐ
鐘が鳴るその時まで 滞りはなく

全ては今日のため 目指すは栄光

回る 誰よりも 華麗に淀まず
伸ばす 相手へと その手を躊躇わず

踊る 風のよう 銀色きらめく
踊る 栄冠を 確かに掴むため

全て終わりの合図の 鐘が鳴り響く
踊り続けた者には 女神が微笑む

 ツイッターの方が早く連絡つくと思います。

 活動は作詞でしたが動画がメインになってきました。

 ファンタジーが好きなせいか作詞する際の思考がそちらの方へいくことが多いです。
 ボーカロイドキャラクター等の名前のタグがついている歌詞は、採用していただいたりしたもので、そのキャラクターが歌っています。

 ちゃっかりボーカロイド持ってるので調声もある程度は可能です。
 そんなわけで、もしよかったら作詞、動画、調声でお手伝いさせてください。


 ツイッターアカウント
 http://twitter.com/narcissus270538
 小説の宣伝のRT多めです。

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • 踊る銀の乙女

    by 森幻さん

オススメ作品10/22

もっと見る

▲TOP