桜舞う 3年前と 同じ景色違う空
ただ風に運ばれた僕らが出会い 始まった
何がしたい 自暴自棄を 忘れるくらいの現実(リアル)
きっかけは単純だったんだ 僕の休める場所を
あたたかな この居場所で 見つけた出会いたち 僕に光り灯す
嗚呼 ここで過ごす日々 めくるめく時たちでさえも
輝いた時くれる君でよかったと思いたい
優しさと温かさ映し 心の中1枚残し
僕らの 思い出を忘れないように 形にしようよ
一つ減った 階の数 一つ何かが消えているの…?
思い出は また増えていく 過去の上に重なって
立ち止まる 暇もない 忙しないな
明日もまた 同じように 幸せを 描き続けたいな
君たちと過ごす日々 笑えなかった時でさえも
支え合える仲間だったと思える日が来るのだろう
夕暮れの中似合う このひとときを永遠にしたいな
僕らの 思い出を忘れないように 形にできたらな
僕らの残した ものは
いつまで消えないのだろう
僕らが見てきたこの世界
夢 幻でも 未来を信じて 輝く
巡り会う 奇跡が
かけがえのない シーン
君たちとの別れがくるその日まで
一瞬を大切に 今を繋げて
偶然が奇跡と呼べるこの日々の中で
見つけたんだ 僕の 僕の道を
オススメ作品
想像したら未来は広がる
想像してみて素敵な未来を
二人で一度きりの恋に落ちてみよう
君の側にいられたら何はなくとも嬉しいよ
この現実を生きて行こう 温かな手を差し伸べて
見捨てることない優しさをくれた君を
しょうもないほど 愛しているよ
そんな君の 何もかも
君を知って愛は始まる 何て素敵なことでし...心のまま

Staying
かりそめの朝ぼらけ 昨日のミルクが効いてた
案外気持ちはそぞろの一辺倒
曖昧が心地良い感じ
うわばみはうそぶいて 今夜の話を聞いてた
後悔したって遅いわ訂正を
砂漠の中にいるような
なんでもないような景色ばかり
私の心とうらはらに
巡り巡り巡り巡る
恋い焦がれて眠る...おやすみのそばで

綾取り
見かけによらない
涼しい夏の始まりに
大きい瞳のあなたを
ふと見つけたんだ
何処か遠い瞳
それが忘れられず
無口なあなたの姿は
梔子のよう
人の心は
表裏一体でないから...梔子の香りがする (Lyric)

こうちゃ
Sunday(さんでー)
Monday(まんでー)
Tuesday(ちゅーずでー!)
Wednesday(うぇんずでー!)
Woo…
わんうぃーく!(いぇーい!)
さあ、地獄の始まりだー
1週間、はじまったねー(諦め)
ミクがんばれない。うたいたい、
あらあら、じゃあコーヒーでも飲む?...わんうぃーく!

はむりんご。
全くため息が出ちゃうな
傷のない手隠しててさ
嘘が積みあがるデイバイデイズ
比例して厚いメイク
勝手に始める独り芝居
観客のいない舞台
踏んだ夢を抱いたまま
また針を吐き出しちゃってさ
化けの皮のレイヤー
被った君はまるでモンスター...Monster lyric

Meton
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
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