作品一覧
その他
オンガク
揺れる木漏れ日が 愛されない日に生まれた この心と言葉が 愛されようと藻掻いている つらいって誰かが言った その言葉を掠め取って 開いた唇の隙間から どんな花を咲かせるのか 声で触れて肌で泣いて 君の音が弧を描いて 哀で裂いて夢で抱いて もうすこしで この命が汚れるから
この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。
0
ダウンロード
シェア
君野てを
閲覧数:119
投稿日:2024/07/28 16:02:22
文字数:137文字
カテゴリ:歌詞
コメント0
関連する動画0
ご意見・ご感想
この作品の関連動画は登録されていません。
本機能を利用するためにはログインしてください。
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想