kokoro humming
そよ風に撫でられて ほっぺたが気持ちいいな
木漏れ日と踊りましょ 優しい時間が好き
笑顔の君と一緒に歌を歌えば みんな集まるよ
心弾む伴奏に 小鳥たちもほらコーラスで
なんてことない日々が キラキラと輝いてくる不思議
大きな空へ羽ばたいて 幸せな声を響かせるよ
どこまでも晴れ渡って 素敵なこと 今日もありますように
ありふれて目立たない 恋や友情だとしても
大切な宝物 私だけのストーリー
映画みたいなドキドキではないけれど 胸は高鳴るよ
所々間違ったって 明日があるよ 気にしないで
窮屈な思いから 自由へと変えてくれるメロディ
陽気な雲の上に乗って 描いていた夢を叶えようよ
青く広がる世界で 私たちに聴こえるさえずり
もっと もっと みんな笑えたらいいな
ノートの端っこに落書きしていた願い事を 届けに行こう ずっと歌おう
心繋がる伴奏に 輪を作って さあ奏でるよ
味気なかった日々が カラフルに色めき出すハーモニー
大きな空を飛び回って 幸せな声を響かせよう
いつまでも晴れ渡って 素敵なこと 明日もありますように
私たちの思い出を目一杯愛していこう
kokoro humming
オリジナル楽曲『kokoro humming』の歌詞です。
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歌詞設定作品1
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どんな日も 僕らの歌が
誰かの明日を照らしてく
朝焼けが街を染めていくころ
眠たい夢をそっと連れてきた
開きかけてた心の蕾を
光で包んで芽吹かせよう
昨日の涙が種になるなら
笑顔の花を咲かせてみたい
太陽が照らすその道しるべ
きっと君を導くだろう...陽まわりの向かう場所歌詞

一色ユウキ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
薔薇色の日々だっていつかは色褪せるし
お気に入りの曲だってその内に慣れるよ
本当に残ってくれるのは真実の言葉だけ
人生をかけて絞り出した幾つもの真実を
歌に変えられたらそれだけで嬉しくなる
人生がドラマでなくてもそれで構わない
ただ真実を追い求めて日々を搾り取ろう
それは結局はやる価値のある事だから...満足に殺されないで生きていく

Smilliry
【イントロ】
きらきらり 空が光った
落ちてくる シューッと!
【Aメロ】
夜更け頭上に 隕石が落ちてきた
転んでああ僕も これまでかと
観念して 目を閉じた
だけど僕は 死ななかった
【Bメロ】
腹部に違和感 そこには...星屑僕ら

ねこぽぽ
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
まだ何も解決してはいないのに
手放しに喜び跳ねて回るのは
愚かでしかないのにとても愛おしい
ストランゲーゼ、いつものところで落ち合おう
根拠なんかない高鳴りに応じ飛び出して
ストランゲーゼで落ち合おう
武器を捨て言葉の力も借りないで
無抵抗だとかではない寛容さ
無慈悲な雨風なら両手広げるよ
ストラン...ストランゲーゼ

出来立てオスカル
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