ah-...

ねぇ、この追いかけっこ
いつまで続くんだろうね

追い越し追いこされてずっと走り続ける

抜かせれるものなら、抜かしてみなよと
不敵に笑う君の笑みが頭から離れない

足音響かせ 声轟かせ
頂点(うえ)を目指して歌うの
君に負けないよ 声が枯れてしまっても
そんなの構わない

ねぇ、信じてないでしょ
いつまでも子供じゃないよ

このまま黙っていられるなんてわかってる?

できないのは知ってる だから変えてみせる
余裕の笑みの君の 仮面を剥がして見せる

高く飛んでいく 君をつかまるわ
空(うえ)で待ってるなんて言わせない
君に負けないよ 翼折れてしまっても
そんなの構わない


本当はずうっと、君に言いたかった
「私を置いていかないで」
でも言えなかった 君の顔が真剣すぎて…

私、貴方を 追い越すために
頂上(うえ)を目指して戦うの
足音響かせ 声轟かせ 
君に負けないよ 声が枯れてしまっても
そんなの構わない

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

無題(黒歴史)

黒歴史の歌詞を晒す。 なんて恥ずかしいんだ。 設定的には、自分の幼馴染的な存在が、歌手になって、自分の手の届かない上にいるけど、自分も歌手になって、幼馴染を追い抜いてやるてきななんか。意味不すぎるww ファイル整理の為、こっちにうpした。メモ帳だらけで、PCの容量が危ないのよ!

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閲覧数:94

投稿日:2010/05/29 16:06:27

文字数:419文字

カテゴリ:歌詞

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