オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ミアカリ
雨が降り出した 懐かしい記憶
零れた心音 もう何回目だっけ
足元濡らした仄優しい記憶
思い出せやしないけど ここに仕舞ってる
流れる君は溜まり 海になって
はしゃいだり 溺れたり
忙しない僕だな
不意に降る朝に 産声を上げる明日に
塞いでた意味をまた 嗚呼...ミアカリ 歌詞

Iamne
START !!
作詞.作曲.編曲 MIKISE‐P feat.初音ミク
それだけの事です!
さぁ、スタートだ
さぁ、前を向け
砂ぼこり 立てて 前へ!
わずらわしい 事なんて
捨てれば 良いんです!
人間不信 コミュ力 無いし
自分に 自信も 無いし...START!!

MIKISE‐P
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
解決を求めても変わることはない
建物の中の人の構造上
未成熟は決して理由にはなり得ない
最初から決まってる結果にはどんな
きっかけも違うものと存在する
折り重なった暴利は理不尽に支払われ
永久に閉じ込めた安堵と幽体
経験上そのままが続いていく
香辛料の目薬をさして見開いて
売り捌く血の色は痛感か又は...もういいよ。

出来立てオスカル
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