愛してたのは白色の花
揺さぶる感情と触れる肌
あの子のためにできる事が
少しでもあればそれでいい

アイスを頬張るあの子にまた
苦しい思いさせたくないから
いつかのようにお話させて
寂しい思いさせてごめんね

亡くした存在と百合の花

愛するほどに凍えてく凍えてく凍えてく
夢の中で何度も何度も願っても
救えない見えないまた眠れないや
愛するほどに凍えてく凍えてく凍えてく
夢の中で
どうせ気づいてくれやしない
でも会いたい 会えない
私の中のあなたへ


ほのかな煌めきに従ったから
私はここにいるの
今日もあの子はやってくるが
何だか忘れているようで

あの子にはもう壊れてほしくないの
幸せになってもらうからね
だけど無理はしないでね
そばにいさせてね
あなたをずっと守るから
たとえ味方でないと思われても
たとえ私に失望していても
あなたはもう背負わなくていい
あなたはもう背負わなくていい

会いするほどに崩れてく崩れてく崩れてく蠢いてる
私の中で何かが疼いて壊れて
忘れちゃったんだ
会いするほどに崩れてく崩れてく崩れてく泣いてる?
いや思い出しても重いだけならいっそ
忘れたままのあなたでいて

二人でいつか笑いあいたい
笑いあいたい
二人でいつか笑いあいたい
それでいい

アイスを頬張るあの子には
私はどう映ってますか
生きていたいと願った夜に
甘い甘い香りの記憶

失くした思い出と百合の花

愛するほどに凍えてく凍えてく凍えてく
夢の中で何度も何度も願っても
救えない見えないまた眠れないや
愛するほどに凍えてた凍えてた凍えてた
でもね今は
心からの笑顔が見たいんだ
だから私達と一緒にね

たくさんの仲間ができたの
どうかな?
きっと歓迎してくれるよ
ひとりじゃないって信じてる
そばにいるからね

きっとずっと笑い合えるからね

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

トップオブリリー 歌詞

閲覧数:70

投稿日:2026/07/25 20:49:29

文字数:776文字

カテゴリ:歌詞

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