秘密の館
カランカラーン
???「誰かいますか?」
KAITO「はーい。」
???「私、グミっていいます。悩みがあって・・。」
KAITO「ちょっと待っててください。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ルカ「いらっしゃい。どうしたんですか?」
グミ「最近、ニキビがひどくて・・・。」
ミク「それなら・・・・・これかな。」
グミ「洗顔と化粧水と乳液?」
KAITO「普通のとは違って、リンゴの香りがし、効き目がすごいんですよ。」
グミ「早速、今日から使ってみます!で御代は?」
ルカ「いりません。」
グミ「えっ・・・・本当にいいんですか?」
ミク「はい。」
グミ「あ・・・ありがとうございます。」
カランカラーン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ミク「さぁ早いけど、店を閉めましょうか。」
ルカ「ハーイ」
終わり
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――歌詞です――
自分の中にあるものに手が触れられてく
自分の中にあるものに手を触れられたなら
他人の中にあるものに手を触れることは
他人の中にあるものに手を触れられたなら
人はみんな自分の考えに立って話す (けれど)
それは本当に自分の考え方なのか
目の前にあるものに意識を合わす事できず
心のうち...自分と他人と/John Doe

John Doe
藍に染まる道 ネオンが滲んで
僕もいつの間にか 夜に溶けてた
溢れてゆく 夢みたいな光の中で
何を想い 何に耽るのか
冷たくなった思考が塗りつぶす
「喪失」という 二文字を
言葉にすれば 楽になれるのに
上手く笑えなくて 息を吐いた
凍る心に 愛を一つ落として
意味もなく 夜を数える...藍に溶けていく

ほむる
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Thank you for supporting me...Introduction

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自分磨きは必須項目で
なりたいあの子のSNSだって
もちろん全部チェック済み
努力は大変でもそれがきっと
キラキラな世界への一歩に
繋がるはずだから
この夢は簡単には叶えられない
たくさんの『負けない』が
涙を強さに変えていく...Admiration

Fallen
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