孤独(ひとり)怯える雑踏に
忍ぶ誘(いざな)いを
拭えない臆病者

少し震える瞳孔が
映す情景を
拒みながら俯いた日々に

求める事を怖れてた
目の前にある光を見捨てては

endlessに流れ出す
反射(うつ)した想い
呼び起こすvirtuality
閉ざした理性で

tendernessが疼くなら
締め付く痛みの中
呼び覚ますrealityを
振りはらおうと


岐路に輝く残光の
忍ぶ柵(しがらみ)は
止めどなく儚い物

過去に戻れぬ刻印が
示す慟哭は
崩れゆく止めどない感情

横切る影を追いかけた
目の前に咲く希望(ひかり)を見落として

timelessに移り行く
奏でる音は
研ぎ澄ますfuturity
強がる想いで

kindnessに触れて行く
たなびく淡い声が
受け入れるcapacityを
目覚めさせてく


見失った
彷徨う望み
そっと射し込んだ
温もりから

無邪気だった
あの日の記憶
そっと甦る
ありのままに

pastnessを思い出す
和らぐ度に
溢れだすsympathyで
刻んだ誓いが

vastnessな真情が
華やぐ明日へと
重ね合うsymphonyで
共に歩もう

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

落選vastness sympathy(仮)

タイトルが思い付きません(笑)
何か良いものは無いでしょうか?(笑)
他にタイトルあればご自由に変えて頂いても大丈夫です!

歌詞もイメージ変更など有ればご遠慮なく!

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閲覧数:123

投稿日:2016/01/09 16:17:55

文字数:504文字

カテゴリ:歌詞

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