なんでも醤油かけるレン君っていう夢をみたのでメモ
ミク「君たち! そこに座りなさい!」
(びしっと、目の前の床を指差す)
リン「えー!」(適当にポテチ食べて漫画読んでる)
レン「えー」(適当にゲームしてた)
※二人とも座らせる。
ミク「誰ですか。ミクのネギ刺しにお醤油かけたの!」
※ネギのお刺身。
リン「はーい!」
レン「お醤油かけちゃ、駄目なの?」
ミク「この前も、目を離した隙に目玉焼きに、お醤油がかかっていました!ミクはまず無で卵の味を確認してから調味料をかけるんですっ!」
リン「なーんで? なーんで? お醤油かけちゃえ! リン優しいー!」
レン「お醤油はなんにでも合うし美味しいから、ミクねぇ喜ぶと思って」
ミク「そ、そっか。でもですね、唐揚げにレモンがお醤油をかけるときは、まず必要か」
リン「あー!これ夕飯!?玉子焼き?」
(後ろの台所で、何か見つける)
レン「お醤油かけてあげる!」(走っていく)
ミク「わー! すべてに醤油かける気だ!」
・・・・・・・
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今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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