なにかと色々あったけど
梅雨が明ければ暑くなる
気温が上がれば気分も上がる
わくわくどきどき ピコピコピーヒャララー
夏が来た来た来たどこに来た
夏が来た来た来たここに来た
どうにもこうにも日本晴れ
生きているだけでラッキーだハッピーだ
ラムネ水ようかんかき氷
スイカ冷やし中華ところてん
頭が火照れば体が欲しがる
ぱくぱくもぐもぐ パカパカピーピカプー
夏が来た来た来たどこに来た
夏が来た来た来たここに来た
今しかできないことをやれ
生きているだけでラッキーだハッピーだ
夏が来た来た来たどこに来た
夏が来た来た来たここに来た
どうにもこうにも日本晴れ
生きているだけでラッキーだハッピーだ
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
ミク&リン:KAITO、覚悟〜!!
KAITO:え、僕?!
間奏
ミク&リン:私たち弱点探索隊!
リン:まずはくすぐり!
ミク:こちょこちょ〜!
KAITO:わ、やめて〜!
(ラップパート)
KAITO:悪戦苦戦の百戦敗北
KAITO:雑念ばっかの作戦で逆転か?...KAITO流れ弾シリーズ第三章【弱点探索隊被害者役】

ユラギ
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
『虚無の舞踏(きょむのぶとう)』
■Aメロ
あぁ~
果てしない暗闇の底で
遥か彼方のあの場所で
永遠の虚無へと沈みゆく
あのワンダーランドへは届かない
終わらない幻夢と、無数の硝子
紡がれた深い霧の中で
囚われた迷い子たちよ...虚無の舞踏(きょむのぶとう)

Kerororo
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
廃墟の国のアリス
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BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
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曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
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