そらごと

投稿日:2010/11/03 22:30:19 | 文字数:542文字 | 閲覧数:48 | カテゴリ:歌詞

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神が禁忌だと言うのなら、それを君が厭うなら、僕は世界だって壊してみせる。
それが僕が君に捧げる愛で、それが僕のそらだ。

(でも、これが妄想なのか現実なのかすら、僕にはもう分からないんだよ。)

---------------------------

虚、空、天、暗
たくさんの そら があって。
それは妄想であり現実であり、壊せるものなのか、はてはて。
とにかく眠くてよくわかりません。←

君のためならなんだって出来る。なんて、少し怖いですよね。
なんかそういう感じを出したかったのになぁ。

そらごと。
夢かうつつか、虚か実か。守れない約束はつまるところ嘘だ。


眠たい…。

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TEXT
 

<1A>
妄想(ユメ)と現実(リアル)が拮抗する世界で
君と僕は鏡越しに出会った
君は僕で僕は君でなぞる
メロディそっと虚(そら)に融けてく

<1B>
閉じられたふたりの匣
遠ざかる要らない雑音
君はわらいながら手を振り上げて
高らかにうたう

<サビ>
愛しているだけなのに
偽善者たちが作るそらは
僕らを異端だと排し
シュプレヒコールすら届かない

狭間揺れる世界のなかで
僕は君の手を握りしめて
君が望むならば僕は
神の真似事をしてあげる


<2B>
破片飛び散る鏡のなか
音の洪水に襲われた
君は泣きながら手を振り上げて
声高に叫ぶ


<C>
妄想(ユメ)と現実(リアル)交錯する世界で
多面体の鏡のなかで
君は僕で僕は君で
このそらの果てへ 届かない未来へ


<サビ>
愛しているだけなのに
偽善者たちが作るそらは
僕らを異端だと排し
シュプレヒコールすら届かない

狭間揺れる世界のなかで
僕は君の手を握りしめて
君が望むならば僕は
神の真似事をしてあげる


壊れてゆくあおぞらを
愛しい君に捧げるよ
ありったけの想いを込めて
君がうたえるように

狭間揺れる世界のなかで
僕は君の手を握りしめて
君が望むならば僕は
世界を壊してあげる



壊してあげる


こんにちは、七虎(ななこ)です
色々あって改名しましたー
イン率は相当低いですが、コラボはちょいちょいのぞいてます


作曲できなーい&ボカロなーいorzなので
もっさりと変な詞ばかり書き溜めていこうと思います
最近UTAU導入しますた

作詞はacid@743で活動しています



歌い手としてはどうにか、底辺で、がんばってみたいと思ってます…
音域は破壊的に狭いです
特に高音が酷いです
中低音が得意なのかな?よくわかりません←

はやくイケメン声帯もしくは萌え声帯になりたーい…


プロフ画像はぐみたん描かせてもらいました
さーせん
そろそろ変えたいなぁ

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