午後の陽射しに抱かれて 愛を語り合う
そんな夢を見ていたんだ まるであの日のような 二人の影は目蓋の裏
穏やかな記憶を この海に捧げよう 確かなものは残らず消えゆく
星空が鮮やかに回る 女神たちの吐息を身に受け
いつの日か君に会えるはず だから今は静かに眠ろう
ほら巡りだす
泳ぐ羊たちの群 僕を包み込む
もう隣に君はいない 繋がれたこの手は 強く振りほどかれ離れた
許されない罪を どれだけ重ねれば 君の元へと近づけるの? Ah...
星空が鮮やかに回る 女神たちの吐息を身に受け
いつの日か君に会えるはず だから今は静かに眠ろう
ほら巡りだす
星空に舞う君の姿 見上げては地上から探した
いつの日か君に会えるはず 終わらない螺旋から抜け出て
ほら巡りだす
次の時代へと
【応募用歌詞】星に願いを ~in the Amniotic Fluid~
切なくも希望を映しだすような夜空を想起させる、
そふぃすとさんの素敵な楽曲はコチラから↓
http://piapro.jp/content/q7n15z0wkapji30v
地上に縛られた僕。
地上から離れた君。
巡りだす海。
採用されました。
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
色んな音で繋いできた
誰かの大切が今になる
雨でも晴れでも伝えたくて
特別な虹の様な日を
どうしようもないこともあるけれど
君が居るだけで 世界が笑ったよ
あれから
時が過ぎて行くけど
小さくたっていいよ...誰かのソナーレ 歌詞

かげぴーぼーる
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
星に残した夏 宙を見上げて願う
涙を捨てた夜
終点のホームで 朝と待ち合わせ
僕はまだ君の夢を見る
クォーツの砂浜 僕らの靴跡
車窓を通り過ぎた僕らの希望
僕の頬に零れ落ちていく雨は
悲しいほど瞬いた火花
伏せた君の瞳が映していた
心、蒼に濡れて...銀河鉄道イーハトーヴ号

ディスマン
Feel it with you.
Feel it with me.
Tell me the color of the bright light I see.
I have only known a world of black and white.
So lost, I never knew my...With You, With Me

chocolem
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想