初夏のあの日見せた弾ける笑顔
眩しすぎて目を瞑ってしまった
今思えば見とけばよかったかな?

いつだって一緒にいれるとは思っていなかった
だからこそ後悔した

お祭り囃子の音が耳障りだ
あの子の声がかき消されていく
待って、置いていかないで

祭囃子が囃し立てる 君の声もう聞こえないよ
それでも星に願いを翔け続ける

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無題

初投稿
まだ作りかけのワンコーラス
フル書きたいです
歌わせるなら東北きりたんに歌わせたいです

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投稿日:2021/06/27 17:05:15

文字数:161文字

カテゴリ:歌詞

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