明日になって 日にちがかわる 

そしたら この記憶は 

記憶箱の隅に 追いやられて

いつかは 塵となって

消えてしまうんだろう

そんなのやだって いくら叫べど

明日には 叫んだ事も忘れてるのかな?

記憶の中には 乏しすぎる物が 広がっていた

記憶はほどんど無いはずだけど 涙が頬を拭う

感情さえ忘れられたら いいのにな

けれど行かなきゃ ほとんど忘れてしまう

ような 人生でも 生きなきゃ 何も無いから

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記憶と感情

記憶をいくら忘れても、感情は忘れられないんです。

閲覧数:35

投稿日:2012/07/07 17:30:29

文字数:213文字

カテゴリ:歌詞

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