街行く君の目には
「いつも通り」がいつも通りに訪れていって
当たり前に映った世界に
いま気付くことが出来たなら
願い 街にfloating
ひとり紡いだ想い
正答なんてないと知っていても
形にすることに小さな勇気がいるから
届け、君のもとへ
何気ない優しさが
君の前へほら 誰かが差し伸べていって
見えない点と線が確かにいま繋がるから
世界がまた輝いて
願い街のStories
ひとが紡いだMemory
たとえ儚く見えた意思でも
私たちの祈り 大きな力になるから
届け、君のもとへ
願い街にfloating
ひとり繋いだ想い
応えなんてないと知っていても
私たちの願い 形に変わってゆくから
届け、君のもとへ
------------------------------------
≪ひらがな読み≫※【】…追加文字・一音に二字、()…読みの補助
まちゆくきみのめにわ
いつもど(お)りがいつもど(お)りにおとずれてい(っ)て
あたりまえにうつうた
せかいにいまきづくことができたなら
ねがいまちに【ふろ】(ー)【てぃん】
ひとりつむいだおもい
こたえなんてないとし(っ)ていても
かたちにすることにちいさなゆうきがいるから
とどけきみのもとえ
なにげないやさしさが
きみのまええほらだれかがさしのべてい(っ)て
みえないてんとせんがたしかにいまつながるから
【せ】かいがまたかがやいて
ねがいまちの【すと】(ー)り(ーz)
ひとがつむいだめもり(ー)
たとえはかなくみえたいしでも
わたしたちのいのりおおきなちからになるから
とどけきみのもとえ
ねがいまちに【ふろ】(ー)【てぃん】
ひとりつないだおもい
こたえなんてないとし(っ)ていても
わたしたちのねがいかたちにかわあてゆくから
とどけきみのもとえ
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
惜別 歌詞
またねって言ったその言葉はいつしか
さよならに変わってしまった
それならばさ、痛みとただいつしか
終わった過去に生きようか
遺体痛い感じない
ずるいずるい君がただ
憎い憎いこの世界
あなたもそう思うでしょ
ねえ地獄の様子はどうですか?...惜別

shifon
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想