爪を切った日は 不安の扉に 消えた思いあふれて
孤独はいつでも 心の奥から 長い手を伸ばしてる
暗い部屋の片隅唄い続けよう…抱きしめてるあなたの鼓動
揺れる炎をただ見つめていた日々に さよならさえ言えないのに答えを探して
いつまでも自由のままでいてね 繰り返す日々の風に吹かれても
今はただ戻らぬ夜を笑いながら 過ぎ行く時の中で…。
カゴの鳥はもう 歌うこともなく 空を見つめ続けて
髪を切ったのは 誰のためじゃなく 過去の夢にサヨナラを
いつしか消えた声私を捕まえて…薄れてゆく意識のなかで
影も光もない明日の足音が 切れた糸を結ぶように答えを見つけて
いつまでも自由のままでいてね 繰り返す日々の風に吹かれても
今はただ戻らぬ夜を笑いながら 過ぎ行く時の中で…。
いつの日か旅立つ私の手に 暖かなぬくもり感じられたら
鮮やかな光に彩られた花を あなたに届けたくて…。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
円尾坂の仕立屋
詞/曲 mothy
円尾坂の片隅にある 仕立屋の若き女主人
気立てのよさと確かな腕で 近所でも評判の娘
そんな彼女の悩みごとは 愛するあの人の浮気症
「私というものがありながら 家に帰ってきやしない」
だけど仕事は頑張らなきゃ 鋏を片手に一生懸命
母の形見の裁縫鋏 研げば研ぐほどよく...円尾坂の仕立屋

mothy_悪ノP
ミ「ふわぁぁ(あくび)。グミちゃ〜ん、おはよぉ……。あれ?グミちゃん?おーいグミちゃん?どこ行ったん……ん?置き手紙?と家の鍵?」
ミクちゃんへ
用事があるから先にミクちゃんの家に行ってます。朝ごはんもこっちで用意してるから、起きたらこっちにきてね。
GUMIより
ミ「用事?ってなんだろ。起こしてく...記憶の歌姫のページ(16歳×16th当日)

漆黒の王子
誰かを祝うそんな気になれず
でもそれじゃダメだと自分に言い聞かせる
寒いだけなら この季節はきっと好きじゃない
「好きな人の手を繋げるから好きなんだ」
如何してあの時言ったのか分かってなかったけど
「「クリスマスだから」って? 分かってない! 君となら毎日がそうだろ」
そんな少女漫画のような妄想も...PEARL

Messenger-メッセンジャー-
私はね、強くない
私はね、甘くない
8ビートが乱れてる
つまんない誇りは聞き飽きてるの
1... 2... 3... 4...
恥を知る
それが私の意志
失敗なんて
所詮明日に忘れる
それでいいの...I Got me (Lyric)

こうちゃ
いったいどうしたら、家に帰れるのかな…
時間は止まり、何度も同じ『夜』を繰り返してきた。
同じことを何回も繰り返した。
それこそ、気が狂いそうなほどに。
どうしたら、狂った『夜』が終わるのか。
私も、皆も考えた。
そして、この舞台を終わらせるために、沢山のことを試してみた。
だけど…必ず、時間が巻き...Twilight ∞ nighT【自己解釈】

ゆるりー
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想