【気になる物は気になるの】←タイトルひどい
歌詞*
わかっている わかっているよ
見てはいけないものは 見ては行けないッ
でも気になって仕方がない、君の好きな人
君は朝部活は無いはず なのに何故早起きをするの?
そして毎朝早くにでる どこかに行くのだろうか?
君の笑顔は昨日よりまぶしかった
どうしたんだろうか 私は気になって仕方がない
そのとき私は見なければよかったと思った、見ておいてよかったと思った
ハッキリ言うとどっちかわからない・・・
気になって、気になって、この感情が抑えられないから私は見てしまった
君の事、好きな人、誰のことをどう思ってるか・・・
涙があふれてくる、 押さえられない
この気持ち――
わかっているよ 誰よりもわかっている
自分の見ていいものと、見ていけない物
そんな事誰よりわかってるのは自分だ
君はいつも通り私に話しかけてくる、最初はこの笑顔がまぶしくって好きだった、だけど今は嫌いになった
君が笑顔をみせるたびに私は朝の事を思い出す
思い出したくないけど、思い出す・・・
昔から諦めの悪い私はまた思ってしまった、彼の気持ちの本体を知りたいと
聞いてしまった、怖かった、だけど聞いてしまった・・・
彼は笑顔で言った、「一緒にアイス食べようか」笑って
一瞬私の中の時が止まった
それはどうゆう意味なのかと、考えたよ。
「好きだよ」って言ってくれたときは本当に嬉しかった
よかった、よかったよ、心から思った、嬉しかった
そして私はまた思った、「知りたいな、君が私の事好きになった訳」
彼は答えてくれた
――「一生教えてあげないよv」
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