絶対的少年値 歌詞

投稿日:2018/11/20 19:29:36 | 文字数:605文字 | 閲覧数:2,194 | カテゴリ:歌詞

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僕らには赤い血が流れているのです
ご覧になりますか?
肩書もないし頭も冴えないけど

数えきれないほどある美しい言葉を
風にまかせて見失う

論理的じゃない本能でもない
今の僕は曖昧になっていなけりゃ
才能がないことを思い出してしまう
神秘的じゃない根性でもない
気づいていない輝きを見いだせたら
言葉が足りなくて悲しむことなんかない

何も失っていないようでファントムペイン
夏の蒸し暑さだけ今も残っている
can't stop! 僕の青さが暴走しても
ほっといてくれ見て見ぬふりをしてて
my really need you A.S.A.P
未熟な行いで今、迎え撃ちたくて

計画的じゃない 壊れてもいない
僕のための理想を見つけなけりゃ
太陽のない今を投げ出しそうになる
演じてはいない操られてもない
言葉の裏に隠されそうになる
to the true this your behind
追い風の味を知らない

心のどこかで成れないものがあることを
知っている(知っていた)
短い命の中で
苦汁を飲んで
酸いも甘いも越え
知ったかぶっていた
貴方に逢うまでの
僕の夢(ソラ)は淀み灰の色だった

愛してくれよ 見えてる世界を
今の僕のありのままを、等身大を
望むままの生を好きなようにしな
一端の男そんな恰好(もん)はゴミ箱
変で居れば身近な世界に
心が踊り出して想像の先の未来で

羽を持ち、舞い上がる

(プロフィールはありません)

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