Lost City
(A1)
果てしなく 続く闇
薄れ逝く キミの顔
(間奏)
(A2)
キミと居た この<電能都市>(まち)も
現実を 見失い
(B1)
偽りの時間を止めて 今も
(間奏)
(A3)
人知れず 消えていく
奪われた 命の灯
(B2)
溢れ出す悲しみ止めて 今も
(C1)
響いてる この胸に キミの<鼓動>(オト) 今でも
(サビ1)
造られた <管理機能>(システム)の 幻影に 堕ちてゆく
繰り返す 過ちに 絶望も 風の中
書き換わる 景色すら 沈黙に 流されて
気づかない 壊された 本当の 感情(きもち)さえ
(間奏)
(A4)
信じてる 約束を
走り出す 夜の街
(B3)
抱きしめた一枚の羽根 見つめ
(C2)
キミの待つ 彼方へと この壁を 飛び超え
(サビ2)
<時空>(とき)を超え 空を裂き 灼熱の大地へと
失くさない 現実を 重ねてた 思い出も
<翼>(ハネ)が折れ 傷ついて 血を流し続けても
飛び続け 取り戻す あの日々の 未来へと
コメント0
関連する動画1
歌詞設定作品1
オススメ作品
今はもう誰も口にすることはない
悍ましい一幕も淡い忘却の彼方
でも不意に蘇る 文字になる 言葉になる
そして一人また一人 甘い香に魅入られて
耳から耳へと道化師の笑い
冷たく歪んだ永遠の印
耳から耳へと狂気の微笑み
声を出さずに開き続ける
分かれた外側 隠れた内側
どこかへ流れた緋色の温もり...likened to the flower

かづゑ屋
1番
(Aメロ)
「今、幸せですか。」
嘘臭い 故人
天才少年やヒーローも
くたびれた アンデッド
(Bメロ)
どこかに埋められた
タイムカプセル
見つけて開けば...全員悪役

kuruton
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
遠くへ翔る声 届かない声
波色の幻の歌
憶測の果て 何度も呼びかけては
逆さまに消える
耳触りの良い台詞だけ選べたら良かったかな
信じるために疑う僕を信じて欲しい
寂しげに鳴いたように聴こえたよ
心ごと隠れて見えないままだけど
「ドウカ ソバニイテ」
見せてくれなきゃ何も見えないのに...52Hz

YAKU
あおに とけてく ひかりのレイヤー
ゆれる ガラスの むこうがわ
おおきなかげが ふわりスライド
こころ なぜか ほどけてく
ぽつり ぽつり ほしのもよう
よるを まとった そのシルエット
ちいさないのち ついていく
ひみつの パレードみたい
ごぼごぼ ひびく リズムで
からだが かるくなる...uow / 初音ミク

はとぽっぽてぃ
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想