Ti-22

黎明、逃げ出した恐怖に融ける微睡み
君という存在が舌の上で転がるチタンに変わる

まるで2度目があるような錯覚と逢えない蜃気楼

夥しい縋る者達が、僕の明日を望んでいる

君だけを望んだ僕は生かされる

鈍く響く音と鉄の匂いと
君だけが拒んだ明日を

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

Ti-22

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投稿日:2026/06/24 19:18:44

文字数:131文字

カテゴリ:歌詞

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