過去は戻らない思い出で留めて
行先未定の明日(あす)終着地は君次第
君を笑う奴なんて気にしないで
人々の数だけ生き方はそれぞれ
泣きだしそうになっても
心はね純粋に有りのままが良いよ
だから笑ってて
汗ばむ心臓の音をかき消さないで
それは合図だ君が望んだ
新しきfor the glory(フォオザグローリー)
変わらない世界で変えられるモノもある
恐れないでね挫けないでね
ただ君らしくあればいいんだよ
「普通」はそれほど大切じゃないんだ
夢見る「特別」をね追ってこそのyour life(ユアライフ)
君が選ぶ道それが未知としても
平気さ答えはね一つではないから
すれ違いの毎日
終わりにし始めよう踏み出した一歩で
新たなスタート
脈打つ掌で未来掴み取ろうよ
閉ざされている扉なんてさ
壊してしまえば大丈夫
変わらない世界で変えられるモノもある
迷わなくていい君の「らしさ」は
誰が決めていいものでは無いから
見慣れた窓
開(あ)けたその先に
君のね居場所がある
脈打つ心臓の音が聞こえてるなら
止まってないで走り出そうよ
風向きなんて気にしないで
変わらない世界は君が変えていけばいい
掛け替えのない気持ちを持って
見つけに行こうbest treasureを
best treasure
かこはもどらないおもいででとどめて
ゆきさきみていのあすしゅうちゃくちはきみしだい
きみをわらうやつなんてきにしないで
ひとびとのかずだけいきかたはそれぞれ
なきだしそうになっても
こころはねじゅんすいにありのままがいいよ
だからわらってて
あせばむしんぞうのおとをかきけさないで
それはあいずだきみがのぞんだ
あたらしきfor the glory(フォオザグローリー)
かわらないせかいでかえられるモノもある
おそれないでねくじけないでね
ただきみらしくあればいいんだよ
「ふつう」はそれほどたいせつじゃないんだ
ゆめみる「とくべつ」をねおってこそのyour life(ユアライフ)
きみがえらぶみちそれがみちとしても
へいきさこたえはねひとつではないから
すれちがいのまいにち
おわりにしはじめようふみだしたいっぽで
あらたなスタート
みゃくうつてのひらでみらいつかみとろううよ
とざされているとびらなんてさ
こわしてしまえばだいじょうぶ
かわらないせかいでかえられるモノもある
まよわなくていいきみの「らしさ」は
だれがきめていいものではないから
みなれたまど
あけたそのさきに
きみのねいばしょがある
みゃくうつしんぞうのおとがきこえてるなら
とまってないではしりだそうよ
かざむきなんてきにしないで
かわらないせかいはきみがかえていけばいい
かけがえのないきもちをもって
みつけにいこうbest treasure(ベストトレジャー)を
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
永遠に咲かぬ桜を寂しく待ちわびる貴婦人がいる
彼女はそこに封印された何かを確かめたい
しかし桜の樹の下には屍体が埋まっている
彼女がそれに辿り着いた時
何も起きないとは保証できない
その彼女の命を受け春の温もりを集める刀使いの彼女
彼女は主人の真意を知らないが彼女は主のために遂行する
伴う結果が桜の...Stairway to the Withered

出来立てオスカル
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
BPM: 220
伴奏・楽器: 8bit シンセサイザー、高速なキック、チップチューンサウンド(オーバードライブ)
Ah!
Rolling! Rolling! Rolling! Rolling!
回り続けるツインテール
mawari tsuzuku tsuintēru
起動せよーーー
...ツインテールヘリコプター

Kerororo
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
君の神様になりたい
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」
「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」
そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

kurogaki
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想