君の声が聞きたいだけなのに、
電波が届かない画面だけ。
君の優しさにどこかで甘えてたの
気持ちをポケットに隠したぎゅって
このベンチの夕焼けで君に会いたい
思えば思うほど形にできない
あと少しの距離はここにいても同じだし
バス停の時も廊下で話す時も
ごめんねっていいたいよ?
手紙でごめんとか言いたくないんだけど、
届けれなすぎて見えないそんな気持ち
君の笑顔に触れたいけど
あたし言えない。
もっとあたしと話してもいいじゃん
ここまでの距離があるならなおさらだし
あたしの不機嫌とか気にしなくても君だから
口先の距離はあの時と変わらない
1月の寒さが2人をすこしはなした
ああもう…ああもう…。。。
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標本
埃りまみれの本棚の上 子どもの頃の自由研究
虫を集めて 麻酔を射した あの日の景色のまま
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靴屋 結
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RIN
【A】
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【B】
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もちぴー
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1. Aメロ 5+6 7+4 (2)+3+6 6+7
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あれれ あれれ A:13...うまいもんCITY

てるり
(ず)・・・ずん子
(あ)・・・あかり
(二)・・・二人
(ず)さあ歩き出して夢を見れば
雲かき分けて流星となろう
(あ)(ah) 動き出した探求の鼓動
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(ず)茨茂る 地図の希望
(あ)川が流れてく布で拭いて
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ヤナギ ヤスネ
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