桜が咲く 暖かい景色も
目を細め そむけてた
過ぎるのが 楽しみだった日々も
今は とても怖くて
大好きだよって 確かめ合った分だけ
胸の奥 突き刺さる
痛み 抱いて
一人過ごす 夜に震え
「誰よりも」君の事を
愛している so I need your love.
いつまでも 近くに居て欲しかった
それ以上 望まなければ・・・
巡る日が 僕に教えてくれた
暖かい ぬくもりを
”手を繋ぐ”些細なことも全て
今は とても できない
「そばにいるんだ」って
言葉 出してしまったら
切ない思いが 強くなってく
また君が 恋しくなる
「誰よりも」君の事を
愛していた so I want to meet again.
離れても 伝えたい この想いを
言葉では 届かなくて
何度目かの 桜が咲く頃に
君は誰を 想ってる?
「誰よりも」君の事を
愛していた your love was necessary
いつまでも 近くに居て欲しかった
強く望めば 散り行く花びらのように・・・
AH 桜のそばで
時が過ぎても 消えないように
散り逝く空に そっと 伝えたいんだ
ありがとう 最期の Love...
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そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。
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苦しいから歌った。
悲しいから歌った。
生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。
こんな...君の神様になりたい。

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↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

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