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歌詞設定作品1
オススメ作品
意味と夢と命を集めて
作られてしまって身体は
終わった命を蒸し返す機械らしい
【これは彼の昔のお話】
人一人は涙を流して
「また会いたい」と呟いた
ハリボテの街の終末実験は
昨日時点で予想通りグダグダ過ぎて
その時点でもう諦めた方が良いでしょう?
次の二人は 街の隙間で...コノハの世界事情 歌詞

じん
格子の嵌められた二重窓
器小さく映り込む
呻き掻き消した白い檻
紫の花が咲く頃には
きっと私は倒れこむ
カーテンが薄弱に揺れてる
副作用か喉が乾く
後何年後になるだろう
退屈に知らず識らず失う
時は恐らく無自覚に...失斂癲狂院

出来立てオスカル
【楽曲タイトル】
午後の自嘲、解なき人生
【Verse I】
BPM: 90
アレンジ・楽器:アコースティックギターの静かなアルペジオ。語りかけるような、生々しい独白調の弾き語りスタイル。
正直なところ…
shou-ji-ki-na-to-ko-ro...
僕にはどうしても理解できない、分かりもしな...午後の自嘲、解なき人生

Kerororo
命に嫌われている
「死にたいなんて言うなよ。
諦めないで生きろよ。」
そんな歌が正しいなんて馬鹿げてるよな。
実際自分は死んでもよくて周りが死んだら悲しくて
「それが嫌だから」っていうエゴなんです。
他人が生きてもどうでもよくて
誰かを嫌うこともファッションで
それでも「平和に生きよう」
なんて素敵...命に嫌われている。

kurogaki
[A]
風花超えれば
この街にさよなら
麗らかに咲う
雀が飛び立つ
姿は見えぬまま
[B]
襟巻く向こう
垂氷が溶けた
[C]...「杜若」

hitoriamaya
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
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