初音ミク 80年代 スポーツ青春アニメ風オリジナル曲 ラビット&タートル
Aメロ
カッコ良くない、アタマ良くない ビリッケツ
クラスの隅で 目立ちもしないこの僕さ
そんな僕を 何か動物に例えたら
イソップ童話の 中に出てくる ドンガメさ ドンガメさ
Bメロ
何でもできる ウサギのやつが 僕を馬鹿にするけど
今に見てろ!落ちこぼれの逆襲だ!
サビ
昼寝してるウサギなんか いつのまにか追い越して
あの高い 丘の上から アイツの事見おろしてやる!
汗まみれ泥まみれ どんなにカッコ悪くても
倒れても立ち上がって 一生懸命生きてやる!!
Aメロ
実力がない、才能もない ミソッカス
いつでも人の後ろ ついてくこの僕さ
もしそうでも なんでもすぐにあきらめたら
結果なんて 分かりきっている オシマイさ オシマイさ
Bメロ
好きなあの子に 同情の目で 見られるなんて嫌だ
やってやるよ!劣等生のリベンジだ!
サビ
油断してるウサギなんか 気づかれずに追い抜いて
ゴール地点で 悔しがってる アイツを遠目に見ててやる!
傷だらけアザだらけ 何度倒れたとしても
その度に立ち上がって 切磋琢磨 頑張るぞ!
サビ1
昼寝してるウサギなんか いつのまにか追い越して
あの高い 丘の上から アイツの事見おろしてやる!
汗まみれ泥まみれ どんなにカッコ悪くても
倒れても立ち上がって 一生懸命生きてやる!!
サビ2
油断してるウサギなんか 気づかれずに追い抜いて
ゴール地点で 悔しがってる アイツを遠目に見ててやる!
傷だらけアザだらけ 何度倒れたとしても
その度に立ち上がって 切磋琢磨 頑張るぞ!!
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
とても割りに合わないギャラで募る創生
遥かな地で
愚かな人よ 少女と踊れ
未来は暗黒の中
いつかの日叶えた夢
少女という成れの果て
君は拭えない生物の罪過を
償う余生で足りるのか?
テレビの向こう
アニメが写す...Magisteria

出来立てオスカル
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
ヒトガタ 歌詞
ねえ僕の心はどこへと消えてしまったの暗い虚構へ?
ねえ君の頭も無いようだ
ここは暗い闇誰にも見えない
人は皆平等に醜い
わかってるそんなことは
なぜ僕たちは人を信じる?
嘘つきだと知らないわけでも無いはずなのにどうして?
ねえ教えてその訳を
今日僕は自分を殺す...ヒトガタ

shifon
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想