氷雨降る町

投稿日:2015/08/09 19:30:09 | 文字数:417文字 | 閲覧数:188 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

ライセンス:

http://piapro.jp/t/UKORの応募用
なんとか、かっこいい×感動系という歌詞にでき…でき…出来たでしょうか…?

【追記】今更ですが採用ありがとうございました!!
すげえ嬉しかったです!!かっこいいよ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm27015983

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

『氷雨降る町』

『A1』
雷(かみなり)の空 雫、手のひらへ
闇に溶ける 散った 花びら 
氷雨の降る町は 今日も静かでも
冷たく照らす光 君ごと 飲んで

『B1』
消えた君は知ってる このお話のほんとの真実を
言葉にできず 想いを飲み込むだけの
雨の雫 冷たく

『サビ1』
氷雨降るこの町 道は続いていく
眼光鋭く
冷たい雨の下で一人

嘘付きな君思いつつ雨が降る
雨はまだ止まず
心と体に染み入る温度

『A2』
針の止まった時計 足場脆く、消え
跡形もない町に 氷雨は ずっと

『B2』
強い雨がそのまま 全てを飲み込む 
このままで良い?いやまだ君を救って いない だから 今すぐ

『サビ2』
氷雨降るこの町 道は続いていく
足場はなくとも きっとやりのけて見せるから

嘘付きな君思いつつ雨が降る
手に触れた温度 それはとっても暖かいものだ

氷雨その冷たさに負けないでいて
君の温もりは 昔と今も変わらないものだ

提督です、というのは置いといて。ツイッターhttps://twitter.com/suise_suise45?lang=ja
作詞してます、なんか自由に書いてます。

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • 【重音テト】氷雨降る町【オリジナル】

    by 虚客さん

▲TOP