(Aメロ)
ある日の夜に 見つけた(7‐4)11
誰が見たかも わからない夢(7‐7)14
そっと拾い上げ 空へ還した(8‐7)15

(Bメロ)
私は夢飼い 夢を売るもの(8‐7)15
もう一人 彼と一緒に(5‐7)12
私たちは 2人で1人だから(6‐10)16
ずっと一緒にいると 思っていたのに(10‐8)18

(サビ1)
流れ星のように 流れて(9‐4)13
また誰かの物に なっていく(9‐5)14
皆が創って 2人で育てた(8‐8)16
夢たち全て 現実へ昇華される(7‐11)18

(Aメロ)
ある朝彼は 倒れた(7‐4)11
必死の看病も 意味はない(9‐5)14
彼の病に もう打つ手はない・・・(7‐8)15

(サビ2)
彼の手を握り 泣く私(8‐5)13
彼は私の 頭を撫でた(7‐7)14
虚ろな目をして 私に一言(8‐8)16
「大好きだ」と 残して彼は事切れた(6‐12)18

(サビ3)
泣きながら 私は祈った(5‐8)13
彼を取った イジワルな神に(6‐8)14
彼の冥福と 私のこれから(8‐8)16
彼の残した 言葉を胸に抱いて(7‐11)18

ライセンス

  • 非営利目的に限ります

夢飼いの聲

初投稿のため、ガチガチの歌詞になってしまいました。


ファンタジックなイメージが出てくれれば幸いです。

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閲覧数:186

投稿日:2009/01/11 23:58:20

文字数:497文字

カテゴリ:歌詞

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