四畳半ノ悪魔
真四角、襖、出窓、明かり一つ、
眼に見える天井の模様と支配される恐怖
四畳半、螺旋状、敷き詰め
畳、吸い込まれる 真っ暗な悪、間の元へ
不純な快楽か、絶望の淵か
解らずにまた、君は手を伸ばすー。
四畳半ノ悪魔。笑っているのかな?
何処にも、個々にも、築いてる君のエレジー
全て抱きしめて、君の裏側まで 理解できるのは、
此処の自分(悪魔)、、、、だけだ
真中の、机に、御手紙 闇へ誘う、メール
凛々鳴らして 支配する恐怖。
真夜中の宴、ポルターガイスト
解らずにまた、君は手を伸ばすー。
四畳半ノ悪魔。僕が招待するのさ
何処にも、個々にも 築いてる君のアイロニー
全て抱きしめて君の奥の奥まで
理解してあげるよ
そしたら楽、、、、だろ?
君も連れて逝ってあげる、僕の楽園へ
君もそろそろ気づいているだろ
四畳半ノ悪魔。僕が悪魔の正体さ
何処にも、個々にも
憑いてる僕らのソサエティー
全て抱きしめて君の中まで
委ねて委ねて そしたらもう、、、、
四畳半ノ悪魔。これが悪魔の招待さ
何処にも、心にも 築いてる君のエレジー
もう泣くことない君も僕らの
世界で居ればいい
そしたら楽になれるさー。
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