かき集めたもので僕の王国を作った
君がほめてくれた あの日の絵も飾ったんだ
夢中で重ねた理想で前が見えないぞ
苦しいな
ため息ひとつで崩れそう
何を大事に守っていたんだっけ?
憧れてた夢なんて
消え去ってなくなったって
もう どうだっていいんだ
小さな背で届いたもの
いつのまにか掴めないのはなぜ?
あきらめることさえ
下手くそになっていたんだ
誰かほめてよ ねえ
上手に嘘も言えるんだ
悩んで 丸めて 期待して
今日も答えだけ欲しがるの
ひみつの呪文が使えたら
誰を消し去る?
わかっていたんだ
抱えきれず隠してた
言葉がずっと騒いでるんだ
忘れていたいのに
幸せなどいらないけど
それをきみと見られないのは嫌だ
憧れてた夢なんて
消え去ってなくなっていいんだ
小さな手で掴んだまま
ずっと僕が育てていたんだね
ツミキに さあ重ねよう
間違った遊びを もっと ずっと
続けていたいんだ
大人になる魔法なんて
そんなものは知らないままでいいんだ
このまま こどものままでいいの
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歌詞設定作品1
オススメ作品
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と駄弁っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢き...カゲロウデイズ 歌詞

じん
誰のために人生を捧げたんだろうか
君を待ち 今僕一人が見上げてる星空
どこにいけばいいのだろう これから
君が帰らない変わることはない夜よ永遠に
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僕が落としてた落とされていったアリスの落とし穴
咲き誇る色 みずみずしい緑 手間暇をかけた 二人の楽園さ
誰のために未...美しい庭園

出来立てオスカル
無限に広い世界 それぞれの運命
なぜ僕らの定め こんなにも違う
僕は何も 出来なくて
少しでも 伝えたくて
このありふれた言葉を
紡いで届けるよ
この想いよ 世界中に 響け
この歌よ あなたに 届け
憂鬱な朝も 沈む夜も ここで歌い続けるから
あなたは一人じゃない...共鳴リフレイン

LUNONE
垂涎
ah ah ah
Ready to get started
We both can't stand it
The secret time begins
もっと かきまぜて
溶けてしまう体
あなた 耳元で 囁くの
絡み合うわ 乱れ はれ舞台
一度の過ちじゃもう足りない...垂涎 歌詞

けんちゃんねる
視界に広がる君が眠ったあとの夕暮れ
夜へと向かう
道が水面に映る
街の明かりたち
もうすぐ夜が来て Ah
水面に映れば
輝く星さ
僕の声が
君と
ひとつに...Twilight Resonantia

⊿theta
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