[A]
夜の帳が消えてしまう頃 キミの歌が聞こえてくるよ
もしもボクの声が届くなら 喉が枯れるまで一緒に歌うよ
[B]
眩しすぎるくらいの 光が大地へと降り立つ
[サビ]
燃え盛るキミの瞳の奥まであと少し
きっときっときっと大丈夫
優しさが溢れ 満ち足りた声が木霊する
ずっとずっとずっと大丈夫
キミが照らす道にこの先もずっと
きっと楽しいことが待っている
[A]
キミが輝く木漏れ日の中 ボクは密やかに揺れてるよ
もしもこの手が届くとしたら きっとすぐに燃え尽きちゃうね
[B]
キミが笑うのなら この手差し伸べるよ 最後まで
[サビ]
いつの日もキミが笑顔でいるなら ほらごらん
きっときっときっと大丈夫
優しさが溢れ 満ち足りた声が木霊する
ずっとずっとずっと大丈夫
雨の日が続き笑顔なくしても
きっといつかもっと笑えるよ
この世の果てまで行きついた先に
その声は届く 幸運をのせて ほらごらん
きっとずっとみんなが待っている
コメント0
関連する動画0
歌詞設定作品2
オススメ作品
おまえは自身を真っ当だと思っているようだが
電気椅子か首吊りか生きたまま捌かれるか
レントゲンだけが事の成り行きを見守っている
生まれた日から死ぬ日までの走馬灯の中で
ショートケーキはおまえの顔に叩きつけられるために
生まれたものだと気づく
聖体をおまえの肉親に埋め込め
聖体に嗚咽漏らしても詰め込め...Pigsty

出来立てオスカル
ゆれる街灯 篠突く雨
振れる感情 感覚のテレパス
迷子のふたりはコンタクト
ココロは 恋を知りました
タイトロープ ツギハギの制服
重度のディスコミュニケーション
眼光 赤色にキラキラ
ナニカが起こる胸騒ぎ
エイリアン わたしエイリアン
あなたの心を惑わせる...エイリアンエイリアン(歌詞)

ナユタン星人
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
皮肉はやけに美しい感動を 胸の奥から引きずり出す
喪失感は心地よいさみしさと終わりであると耳に告げる
開いては枯れ拓いては嗄れてゆく瞬くたびに残る香り
ラベンダーの香り ロサ・キュアネアと共に
ただあなたの傍に居れたのならそれでよかった
あなたがただ知的好奇心の範疇でも
ただあなたの傍に咲けたのなら...ただあなたの傍に咲く

出来立てオスカル
廃墟の国のアリス
-------------------------------
BPM=156
作詞作編曲:まふまふ
-------------------------------
曇天を揺らす警鐘(ケイショウ)と拡声器
ざらついた共感覚
泣き寝入りの合法 倫理 事なかれの大衆心理
昨夜の遺体は狙...廃墟の国のアリス

まふまふ
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想