[A]
夜の帳が消えてしまう頃 キミの歌が聞こえてくるよ
もしもボクの声が届くなら 喉が枯れるまで一緒に歌うよ
[B]
眩しすぎるくらいの 光が大地へと降り立つ
[サビ]
燃え盛るキミの瞳の奥まであと少し
きっときっときっと大丈夫
優しさが溢れ 満ち足りた声が木霊する
ずっとずっとずっと大丈夫
キミが照らす道にこの先もずっと
きっと楽しいことが待っている
[A]
キミが輝く木漏れ日の中 ボクは密やかに揺れてるよ
もしもこの手が届くとしたら きっとすぐに燃え尽きちゃうね
[B]
キミが笑うのなら この手差し伸べるよ 最後まで
[サビ]
いつの日もキミが笑顔でいるなら ほらごらん
きっときっときっと大丈夫
優しさが溢れ 満ち足りた声が木霊する
ずっとずっとずっと大丈夫
雨の日が続き笑顔なくしても
きっといつかもっと笑えるよ
この世の果てまで行きついた先に
その声は届く 幸運をのせて ほらごらん
きっとずっとみんなが待っている
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まふまふ
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じん
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