いつもの交差点
憂鬱になる曇り空
それぞれ違う待つ間(あいだ)の待ち方
「早く青になって」
せっかちな心を抑えて
いつもの日々を過ごすんだいつも
人は大人になるにつれ素顔を隠す
上辺(うわべ)の顔という仮面をつけて
もちろん全ての人がとまではいわない
けど、この人の中にもきっといるんでしょう?
笑顔で笑うその顔は仮面の顔
この社会、日々はまるでマスカレードのようだ
場面に合わせていつも変える
その仮面の表情
そう、変えていく
私は仮面を着けてる
素顔を見せないように
素顔の自分が好きではないから
いつもの友達
いつもの会話
その為に私は隠しているの
嘘はあまりつきたくないけれど
隠していないと上手くいかないの
それはエゴなんだと分かってはいる
でも隠さないと私でいられない
それで仮面をつけて
日々を過ごすその素顔は
誰にも見られたくはないトップシークレット
だから外せない
着けるのに慣れてしまったから
もう外せない
けれど何かきっかけとなる事が起きたら
外せる時がいつかくるのだろう
一生こないかもしれないけれどそれを望む事にはきっと意味はある
明るく笑う
その仮面をつけていく
たとえその素顔が
泣いていたとしても
矛盾とエゴが混ざりあう
こんな世界だからこそ私は
仮面を着けてる
けれどいつか外したい
このマスカレードのような世界の中でも
それが叶った時がきたら
その時の私の
その素顔は―――――
マスカレード
まちすさんの曲に応募した歌詞です。
もし採用の際不都合があれば改変しても構いません。
http://piapro.jp/t/MII_
タイトルと歌詞に出てくるマスカレードは
仮面舞踏会の事を指します。
実際に仮面を着けてる訳ではないけれど、
偽った自分という「仮面」を着けて人は生きている…という感じの内容です。
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