Have a noize, so slow.
9作目
ふと気づいたのだ、そうして街にでた
正しく言えば「街」と呼ばれている場所
少しづつだけど,確実に
やがて 空を見た。
人のいる場所を散策して
感じたままに書いた詞です。
思うがままのメロディで
感情は切なさで充分。
そして激しさも秘めて。
時には甘く
時には殺意を
自らのノイズを意識しながら
そんな曲になってほしいですね。
スペルミスはわざとよ!
・・・ギター弾けるようになりたい。
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
作詞・作曲:Risnote
----------------------------
もしも君が隣で
抱え込んで 落ち込んで 下を向いてたら
そっと手を握り締めて
君のことを いつでも 抱きしめるよ
何も見えない茨道
だけど大丈夫! 一緒に前を向いて さあ
暗い道の中に差す 希望の光
縛りつく鎖なん...【歌詞】2026-02-14(タイトル未定)

りすのーと
夕空晴れた 日も暮れた
そうだね そろそろ帰ろうか
いつもと何も変わらない
風景の中 あいつがいた
なになにこれはなに?
なにかがくっついた!
夕焼け色の公園
なにかがやって来る?
ボクに飛びついた!
そして出会った...なにこれーオリジナル曲(初音ミク)

セネキオ/月猫P
空と陸の冒険譚
作詞・作曲:Risnote
----------------------------
目覚まし時計 鳴り響く朝
窓を開ければ 爽やかな空気
大きく胸いっぱい深呼吸
ココロの高鳴り 抑えられない
昨日までの旅路 思い出に
今日の旅路は 目に焼き付けて
お手製サンドウィッチ頬張れば...【歌詞】空と陸の冒険譚 / Risnote feat. 初音ミク

りすのーと
愛している
けれど その言葉を告げるには遅すぎた
後悔ばかりを抱えて生きている
震える唇を噛みしめて、ただ受け入れるだけ
「また会えるなら、またいつか」そう呟いた
けれど、その“いつか”は訪れなかった
この花は何という名前だったのだろう
それすら思い出せない
私の形が 炎に呑まれていく
許されぬ罪人...熱となって

ほむる
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
いつもいつもどう捨てれば良いかって
集まった物振り捌くことだけ考えて
めぐるめぐるもう要らないいいやって
踏み出すチカラ変えられないでいるの
Needed Ray ever 起動するスイッチ探り
ホンモノ図鑑に夢中になってしまえば
唱えた呪文がツタのように絡んでいくだけ
過去っていう名前の辞書は厚く...イツカユメニミタ

ろろあ製菓堂
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想