大切なキミに伝えたいこと
こっちに向かって大粒の涙をこぼしながら
必死に手を伸ばして つかもうとするキミ
ボクもそっちに向かって手を伸ばすけれど
重い扉がしずかに閉まって …静寂。
あふれるばかりの想いを どうやって伝えよう?
うまく言葉が 出てこない!見つからない!
ーアイシテル・ダイスキ・キミダケイレバイイー
そんな在りきたりな言葉じゃ 足りないんだ!
ボクがいてキミがいて キミがいてボクがいて
ボクがいなければキミはいなくて
ボクがいてキミがいて キミがいてボクがいて
キミがいなければボクは生きてゆけない
ボクだけの特別なキミ キミだけの特別なボク
ただひとつだけ たしかに言えるのは
「生まれてきてくれて アリガトウ!」
ボクがいてキミがいて キミがいてボクがいて
ボクがいなければキミはいなくて
ボクがいてキミがいて キミがいてボクがいて
キミがいなければボクは生きてゆけない
ボクがいてキミがいて キミがいてボクがいて
ボクが笑うからキミも笑って
ボクがいてキミがいて キミがいてボクがいて
キミが笑うからボクは生きてゆける
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時給310円
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幼き頃行っていた遊園地は
いつの間にか狭くなってそこに残っていたよ
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広がらず狭まらず 今日も
僕の邪魔をしている
君との距離はmm 近くて遠いその隙間が
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miyao-
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