ふわり 浮かんでた シャボン玉流れ
放っておいても 消えてしまった
くるり 回ってた 子猫たち眺め
そっと撫でて 忘れてしまったんだ
こころ沁みいる つれづれtalk消えた
Sunday 降り注ぐ光は あの日の思い出
Sunday 見つめ合う目と目が 木かげの君が笑いかけた
ポツリ 降り出した 天気雨流れ
追いかけっこして 濡れて笑った
キラリ 反射した 水たまり眺め
空の青さに見とれてしまったんだ
こころ寄り添う つれづれwalk消えた
Oneday風に舞う木の葉が あの日の想いで
Someday絡み合う手と手が ぼんやり虹を指でなぞった
Sunday 降り注ぐ光は あの日の思い出
Sunday 見つめ合う目と目が 木かげの君が笑いかけた
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ピノキオPの『恋するミュータント』を聞いて僕が思った事を、物語にしてみました。
同じくピノキオPの『 oz 』、『恋するミュータント』、そして童話『オズの魔法使い』との三つ巴ミックスです。
あろうことか前・後篇あわせて12ページもあるので、どうぞお時間のある時に読んで頂ければ幸いです。
素晴らしき作...オズと恋するミュータント(前篇)

時給310円
砂時計はもうじき落ちる
体の熱が溶けてゆく
信じてくれるかは分からないが
さよなら これで最後だ
君に最高の人生を歩んで欲しい
でも見送ることはできない
だから…
僅かばかりだけど
祝福を送る
どうか君の未来に幸あれと...言葉以上のものを

ほむる
君の嘘で救えるのは精々自分だけさ
狂気の犠牲者を演じたくはないけど
破滅への道に今の世の中はまだ傾く
いい加減に目を覚まして素直になれ
本音で話せない理屈はもううんざり
愛すべき未来に石を投げつける奴等
ただ人々から搾取して回すだけなら
幾らでも代わりなんかいる筈だろう
世の中を救うふりなんか止めて...Don't Kill Our Future

Smilliry
てんしはゐなかった / o3-No
[Intro]
星が溶けたら
うたうカルテット 8005(エイティオーファイブ)
そこにいるの?
[A]
大嫌いな歌を聞いて踊りましょ 呆れるくらい
息をとめてグッドナイト 連れ去ってよ
(ランラ ララランラ) 繰り返すシニカルペイン
ねえどうしてここは暗いの?...てんしはゐなかった 歌詞

o3-No
おにゅうさん&ピノキオPと聞いて。
お2人のコラボ作品「神曲」をモチーフに、勝手ながら小説書かせて頂きました。
ガチですすいません。ネタ生かせなくてすいません。
今回は3ページと、比較的コンパクトにまとめることに成功しました。
素晴らしき作品に、敬意を表して。
↓「前のバージョン」でページ送りです...【小説書いてみた】 神曲

時給310円
(わっかんない、わっかんないよ……)
頭はいつだって雲の上
霞んじゃって前も見えないの
ふわふわ浮かぶ羽根にいなされてる
誰もが答えを見つけてる
絡まったコードほどいている
ぐちゃぐちゃのまんまじゃダメだと?
何をしにきたの? 欲しいもんはなんだっけ?
すぐ忘れていくように
行く手を阻む...輪っかんない君へ。 歌詞

弱虫
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