彼が来るわ 蕾の瞳が艶めく
目を覚ますときだよ 風の流れ星

何光年も超えて 口づけて
咲いてゆくの 頬に触れるように
芽吹くの 手を伸ばして

春のalba.
春を連れて 彼の後に続いて桜
彼は春の日の出 わたしは虹の桜
花は咲き 蝶は舞い 鳥は囀(さえず)る

春のalba.
澄んだ花音(かのん) 天国の鍵が開く音
春と桜のよう 永遠に結ばれて
幸せと 頬笑みと 愛に満ちてく

(alba:スペインや、イタリア、ラテン圏の言葉で、日の出)


花も枯らす 荒野も越えて彼は来た
氷の夜もその 優しさで溶かす

何度も昇る朝日 温かく
溢れてくる 日差しは蜜のよう
口づけ 抱き寄せてく

春のalba.
彼の胸に 桜の実を植えておいたの
わたしの心にも 彼の太陽がある
春が来る その度に ふたり一緒に

春のalba.
桜が咲く あの大きな太陽のもと
日差しが花びらに 花びらは木漏れ日に
彼のこと 君のこと ずっと大好き


彼は 太陽を植えた わたしも 春を植えた
ふたりで 魔法をかけた 春
太陽の木に 刻んだの 彼がくれた
宝物 消えない 幸せのspell


春のalba.
春を連れて 彼の後に続いて桜
彼は春の日の出 わたしは虹の桜
花は咲き 蝶は舞い 鳥は囀(さえず)る

春のalba.
澄んだ花音(かのん) 天国の鍵が開く音
春と桜のよう 永遠に結ばれて
幸せと 頬笑みと 愛に満ちてく

日の出の口づけ 桜の抱擁(ほうよう)
花びらは 天使の
はしゃぎ声

陽だまりは 天使の
はしゃぎ声
lala..


韓国語ver.

그가 와
봉오리 눈동자가 반짝여
깨어날 때야 바람의 유성

수많은 광년을 넘어 입맞춤해
피어나 뺨에 스치듯
새싹이 돋아나 손을 뻗어

봄의 alba.
봄을 데리고 그의 뒤를 따라 벚꽃
그는 봄의 일출 나는 무지개 벚꽃
꽃은 피고 나비는 춤추고 새는 지저귀네

봄의 alba.
맑은 꽃소리(카논) 천국의 열쇠가 열리는 소리
봄과 벚꽃처럼 영원히 맺어져
행복과 미소와 사랑으로 가득 차

(alba:스페인어나 이탈리아어, 라틴권 언어로 ‘日の出’를 뜻해)


꽃도 시들게 하고 황무지도 넘어 그가 왔어
얼음 같은 밤도 그 부드러움으로 녹여

몇 번이고 떠오르는 아침 해 따뜻하게
넘쳐흐르는 햇살은 꿀처럼
입맞춤 안아줘

봄의 alba.
그의 가슴에 벚꽃 열매를 심어놓았어
내 마음에도 그의 태양이 있어
봄이 올 때마다 우리 둘이 함께

봄의 alba.
벚꽃이 피는 저 커다란 태양 아래
햇살이 꽃잎에 꽃잎은 나뭇잎 사이 햇살에
그의 일 너의 일 계속 좋아해

그는 태양을 심었고 나도 봄을 심었어
둘이서 마법을 걸었지 봄
태양의 나무에 새겨놓았어 그가 준
보물 지워지지 않는 행복의 spell


봄의 alba.
봄을 데리고 그의 뒤를 따라 벚꽃
그는 봄의 일출 나는 무지개 벚꽃
꽃은 피고 나비는 춤추고 새는 지저귀네

봄의 alba.
맑은 꽃소리(카논) 천국의 열쇠가 열리는 소리
봄과 벚꽃처럼 영원히 맺어져
행복과 미소와 사랑으로 가득 차

일출의 입맞춤 벚꽃의 포옹
꽃잎은 천사의
신나는 소리

양지는 천사의
신나는 소리
lala..

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

〔曲募集中〕春のalba.

彼と言う春が、彼女と言う桜を
目覚めさせて、やって来る……*

ちょっと早いですが、わたしの
大好きなクリスマスが過ぎてしまって、
気分は、同じく大好きな甘いバレンタイン、
すでに春の気分になってしまったので///

春全体が彼、みたいな、広大な
イメージをしながら、彼が来るのを
待ち侘びている桜の木の気持ちで、
この歌詞を書きました><*♪

albaは、スペインや、イタリア、ラテン圏の
言葉で、日の出、朝日のことです。
春の日の出、をテーマにして、
この歌詞を書き上げてゆきました><*♪

曲を募集中です⑅◡̈*♫*

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閲覧数:48

投稿日:2026/01/16 12:29:01

文字数:1,489文字

カテゴリ:歌詞

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