落ちる夕日に色が変わる波
ビーチに人影がなくなっていく
なぜ貴方は私への優しさしか見せないの
貴方に会うのは最後にしたい
一人だと貴方を考えるの
貴方の黒が見えないの
艶やかな色しか見えないのが不安なの
気が付くとまた会う約束をして・・・
ループで深まっていく溝は
愛の最後に深い傷を作ることを知っているから
もう耐えれないの それが頭を過るの

この先が終わりなのか永遠なのかはっきりして
永遠なら黒も愛せると今は想う
終わりがない波音みたいに
欲しいのは先の約束された言葉なの


私が嫌がる事をしてくれたら
嫌いになれるの 知ってるでしょ?
なぜ貴方は怖がっているの?私も怖いの?
最愛って言葉はもう最後にしたいの
壊れる恐怖を考えるから
幸せの色が見えないの
まだその先を見たことないのが不安なの
気が付くと愛を歌う私は・・・
心が穏やかになる夕べ
波に壊される砂のレプリカを知っているから
もう耐えれないの それが頭を過るの

この先が終わりなのか永遠なのかはっきりして
永遠なら黒も愛せると今は想う
終わりがない波音みたいに
欲しいのは先の約束された言葉なの

愛に永遠があるかないかなんてどうでもいいの
ループで深まっていく溝は
愛の最後に深い傷を作ることを知っているから
もう耐えれないの それが頭を過るの

この先が終わりなのか永遠なのかはっきりして
永遠なら黒も愛せると今は想う
終わりがない波音みたいに
欲しいのは先の約束された言葉なの

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • オリジナルライセンス

永遠を信じさせて

確信できないへの愛の戸惑い

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閲覧数:46

投稿日:2017/03/19 21:22:05

文字数:629文字

カテゴリ:歌詞

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