この想い届け この音に乗って
大好きな君へ 大切な君へ
「ごめん」じゃなくて
「ありがとう」なんて
言ったら照れて
「嬉しいけど、遅いよバカ」って
笑ってくれるよね
〈Ah lalala lalala oh yeah...〉
黄金色した朝焼けの下
ゆるい坂道駆け上がった
「ここから見下ろす景色が
お気に入りなんだ」
隠された本音に気付かないまま
その背中を追いかけた
流れる雲の切れ間に
光が射すまで
あとどんくらい
〈もういんじゃない〉
真っ白な世界に
新たな芽が出るまで
ずっと待ち続けるつもりなの
〈NO!NO!NO!〉
この想い届け この音に乗って
大好きな君へ 大切な君へ
「頑張れ」じゃなくて
「そのままで」なんて
言えたらせめて
「頼りないけど、少し楽になった」って
笑ってくれるよね
〈Ah lalala lalala oh yeah...〉
赤いおしゃれな包みに残った
甘い香りと勇気のかけら
「ここまで一緒に来れたから
これで良かったんだ」
のみ込んだ言葉に気付かないまま
その背中を見送った
瞬く星の命が
燃え尽きるまで
あとどんくらい
〈もういんじゃない〉
真っ黒な世界に
新たな灯が点くまで
ずっと待ち続けるつもりなの
〈NO!NO!NO!〉
本物(ガチモン)は○(イイ)が
偽物(パチモン)は✕(ダメ)だ
無銘柄(ノーブランド)なら価値はナシか
市場(マーケ)がもうけた
オススメん中
掘り出し物(モン)ならまけてもアリか
自満欺瞞火難裏反
多讃妥算破綻下担
自傷偽称異浄離情
夢忘無脳不労苦老
傷つけ壊したものはどんくらい〈デス〉
築いて直したものはどんくらい〈デス〉
相を愛す余裕ない
急かす世界猶予ない
その先に この先に
まだ未来(あす)はあるの
ソコから見上げた夜空は
あの日の景色と同じくらい
綺麗に見えるのに
〈CHAN(CE)!CHAN(CE)!CHAN(CE)!〉
〈⁉〉
〈もうおしまい?〉
この願い届け この風に乗って
大好きな君へ 大切な君へ
「じゃあね」じゃなくて
「またいつか」なんて
聞いたらその手
「冷たいけど、離したくない」って
思っちゃうよね
この声よ届け〈どんくらいの〉
この歌に乗って〈♡(ハート)なら〉
大好きな君へ〈伝わるの〉
大切な君へ〈応えるの〉
「こんくらい」じゃなくて〈もっと!〉
「こんくらいだ」なんて〈どーだ!〉
言ったら照れて
「嬉しいけど、遅いよバカ」って
笑ってくれるよね
〈Ah lalala lalala oh yeah...〉
〈Ah baby don't cry for me〉
コメント0
関連する動画0
オススメ作品
ねえ、ずっと 隠してきたこと
ねえ、ずっと 捜していた人
不器用な2人の出会いは
泣き虫すぎるこんな朝だった
hey do you love me?
I'm still a secret
まだ、きっときっとストーリー
いつの日か メイビー
Hey, do you love me?
My feelin...雨恋やどり 歌詞

祭トワリ
猫猫的宇宙論 なんも知らないまんま
アイラブユーを唱える 尊い感が麻薬的
宙宙に夢中で 前と後は機械的
あー嫌嫌 そんな愛は要らないな
乾乾照りの惑星で ピンクが弾け
脳内報酬系潤って キャンディーも足りない程
パッパッパ 次が欲しくてただ、吐いた
「スキ」なんかじゃ 意味をなさない
にゃんにゃんな...猫猫的宇宙論歌詞

ナユタン星人
6.
出来損ない。落ちこぼれ。無能。
無遠慮に向けられる失望の目。遠くから聞こえてくる嘲笑。それらに対して何の抵抗もできない自分自身の無力感。
小さい頃の思い出は、真っ暗で冷たいばかりだ。
大道芸人や手品師たちが集まる街の広場で、私は毎日歌っていた。
だけど、誰も私の歌なんて聞いてくれなかった。
「...オズと恋するミュータント(後篇)

時給310円
ありえない幻想
あふれだす妄想
君以外全部いらないわ
息をするように嘘ついて
もうあたしやっぱいらない子?
こぼれ出しちゃった承認欲求
もっとココロ満たしてよ
アスパルテーム 甘い夢
あたしだけに愛をください
あ゛~もうムリ まじムリ...妄想アスパルテームfeat. picco,初音ミク

Loveit Core
無敵の笑顔で荒らすメディア
知りたいその秘密ミステリアス
抜けてるとこさえ彼女のエリア
完璧で嘘つきな君は
天才的なアイドル様
Oh my savior
Oh my saving grace
今日何食べた?
好きな本は?
遊びに行くならどこに行くの?...YOASOBI アイドル(Idol)

wanyueding
A1
幼馴染みの彼女が最近綺麗になってきたから
恋してるのと聞いたら
恥ずかしそうに笑いながら
うんと答えた
その時
胸がズキンと痛んだ
心では聞きたくないと思いながらも
どんな人なのと聞いていた
その人は僕とは真反対のタイプだった...幼なじみ

けんはる
クリップボードにコピーしました
ご意見・ご感想