初めて見た時は一目惚れだった
可憐な姿に息を呑む
歩いて震えた声で声を掛ける
キミが振り向いた瞬間

僕はキミを見ていて
キミが好きな花は手に入れられた
さぁ、勇気をだして
愛の言葉を紡ごう。

キミと話す度に緊張している。
僕なんかが相手にされていいのかと
いいや、弱気になっている場合ではないな
君のためならこんな性格も変えてやる
僕は、俺は小さく微笑んだ。
一輪の花は雨が降る度一つ一つと
雫を落とす
涙のように
目を瞑っているとキミが出てくる
それほど愛しているのさ
キミが好きな花を持って

俺は君に一輪の花を渡して
愛の言葉を紡いだ
やっと…手に入れた(捕まえた)よ…。
俺のPrincess

一輪の花を持って人生を共に歩こう
駆け落ちでもしようか
キミがどんなに受け入れたくない
過去があろうとも俺はキミの過去を
受け入れよう。
一輪の花

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい
  • 作者の氏名を表示して下さい

一輪の花とキミ

恋愛系しか作れませんが恋愛経験は一切ないですね…。恋愛ってどんなのだろうか…と日に日に考えています。胸がドキドキしたり相手を考えてしまう…そういうのはまだ理解ができます…。でもその他はよく分からないのです。けど何かに出会えたと同じ感情ではないかと自分はそう思いますっ。それに自分は楽器すら弾けないので…作詞してます。あ、すみません。関係ない話をしてしまいました。

説明
恋愛歌ですね。キミが好きな一輪の花を持って愛の告白をしたい、キミといたいという気持ちが多いそんな歌です

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閲覧数:137

投稿日:2019/03/01 07:09:46

文字数:378文字

カテゴリ:歌詞

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