―女性―
[A]
 雨上がりの午後 待ち合わせの十分前
 いつもの場所で 私は待つ

[B]
 胸の高鳴りは いつもより大きい
 それはきっと 私たちにとって
 いつまでも続いてほしい ときめき

[サビ]
 初めて出会った時の
 ときめきは 今も続いている
 それを胸に秘めて 私はあなたを待つ

―男性―
[A]
 虹の架かった午後 待ち合わせの十分前
 いつもの場所に 僕は向かう

[B]
 君に会うのが いつもより照れくさい
 それはもちろん 僕たちにとって
 いつまでも感じていたい 幸せ

[サビ]
 初めて一緒になった時の
 幸せを ずっと感じている
 これを思い出しながら 僕は君の元へ急ぐ

―男性・女性―
[C]
 (女)あなたを待っていた時間(とき)
   ≪(男)君の元へ向かった時間(とき)≫
 (男・女)とても長く感じたけれど
     これも私達(僕達)には 大切なひととき

[サビ]
 (男・女)今日も手を繋ぐ時に
    顔が赤らんでしまった
    やっぱり恥ずかしい... そんな私(僕)

[サビ]
 (男・女)今日も行き先は決めてない
    『あなた(君)となら どこでもいい』
    そう思って ゆっくり歩き出す

ライセンス

  • 非営利目的に限ります
  • この作品を改変しないで下さい

考え中

ふと、初恋のときに感じる
心の何とも言えないふわふわ感を表現したくなり
今回のような歌詞ができました。


うP主は、女心がこの世で一番未知のものだと思います。WWW
そのせいか、なかなか歌詞にすることが出来ず、
苦労しました。




おやすみなさいZZZZZZ

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閲覧数:180

投稿日:2010/12/17 01:34:19

文字数:532文字

カテゴリ:歌詞

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