Beautiful world
星の海を見せてあげたいな 宇宙の真ん中 星に抱かれて 花の海を見せてあげたいな 見渡す限り青い空と広がる花
この町は写真に残せない 沢山の色があるよ それは遠くまで続く草原の青 五等星の光の白
この町はここじゃなきゃ知れない 沢山のにおいがあるよ それは静かな朝の緑 赤い夕暮れ透き通る風
どこまで続くような まっすぐな道のように 進めるさ どこまでも
緑の海を見せてあげたいな 腕羽ばたかせ 深呼吸して 雲の海を見せてあげたいな 天国ならこんな世界もいいかもね
まだ君の知らない夢があるよ さぁ行こうよ その先の、道へ まだ見たことない世界 連れて行くよ
雪の海を見せてあげたいな 白い結晶 空から天使 光の海を見せてあげたいな 100万ドルの輝きだす瞬間を
星も花も緑も雲も雪も朝も夕暮れも夜景も見てもらいたい
君を連れて行くよ 行こうか 空までのびてく その先の、道へ・・・。
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歌詞設定作品1
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8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
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君はふてぶてしくつぶやいた
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じん
知ったことじゃないこっちをみんな
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出来立てオスカル
冷酷な無間地獄は止まった顔に火傷残し
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出来立てオスカル
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kurogaki
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毒毒と色を増す密圧は栓を産み溝に流れない
軋轢は間へと気づけない違いに変異し裂けてゆくほどに
勘違いからずれた抑圧に耐えきれず破綻するでしょう
密室はひたひたに水蒸気噎せ返る乾ききれない症状
刻々と混ざり合う一線を画したい濃度へと到るまで
目前の大凡...浴槽は満たされた

出来立てオスカル
込み入った日々に 集まる波が
膨らんだ閃き 火傷しちゃうメモリ
絡まってく色に 見知らぬ雲が
星を隠してRun away 遠く
何もない事でダメージ
受けてる孤独な世界
有り余る意思に 歯向かってく程に
深く深く沈んでいた
グッバイだ 撤退だ
蓋した瞼 裸足で駆け出す...「脳みそつかれた」歌詞

ゾカ
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